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<title>一杯やっていきませんか？</title>
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<description>～私的ロマンシングとちょこっと(?)レムナント紀行～</description>
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<title>【一周年】present from you【おめでとう】</title>
<description> 聖都が象徴する青のように澄んだ青空の下、賑やかな屋台通りで、どこにでも居るようなミトラの青年が二人。ただ、ブロンドの方はひどく整った顔立ちと凛とした雰囲気、もう一人のブルネットの方も幼い表情の中に厳しい精悍さを持ち合わせ、二人は軽装ながらも戦士の出で立ちであった。二人は大きく通りまではみ出した木製の小さなテーブルを挟んで顔をつきあわせ、口と手を動かしながらも、時折鋭い眼つきになりつつ、言葉を交わし
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<![CDATA[ 聖都が象徴する青のように澄んだ青空の下、賑やかな屋台通りで、どこにでも居るようなミトラの青年が二人。<br />ただ、ブロンドの方はひどく整った顔立ちと凛とした雰囲気、もう一人のブルネットの方も幼い表情の中に厳しい精悍さを持ち合わせ、二人は軽装ながらも戦士の出で立ちであった。<br />二人は大きく通りまではみ出した木製の小さなテーブルを挟んで顔をつきあわせ、口と手を動かしながらも、時折鋭い眼つきになりつつ、言葉を交わしていたが。<br />屋台の看板娘のヤーマ美人がブルネットの方へ「お茶のおかわりは？」とにこやかにきいてきた途端、青年の顔は太陽のようにほころんだ。<br /><br />「ついでにもういっこ――」<br />「ダメだ」<br />「ええーーーー！！」<br /><br />思いっきり眉をしかめるブルネットの青年――ラッシュに向かって、ブロンドのほう――ダヴィッドは、腕を胸の前で組んでがんとして告げた。<br /><br />「お前、それで今日何個目だ」<br /><br />ダヴィッドが顎で指した先には、紙の皿の上にもうあとひとくちぶんのエリュシオン名物、聖域饅頭。<br />「ええー…っと、何個めだっけ、ポルセネーさん」<br />「ラッシュさん、今日それで9個め」<br />ころころ笑いながら、看板娘のポルセネーが違うテーブルへと向かう。「はーい、メルフィナ茶と饅頭2個ですねー」<br />「まだ9個じゃん！！」<br />「もう9個だろう」<br />ダヴィッドの整った黒い眉が八の字になる。<br />「夕飯が入らないぞ」<br />「大丈夫だよ、聖域饅頭はベツバラだから」<br />「…饅頭代、一応部隊の経費だよな？トルガルが帳簿を見たら――」<br />その言葉に、ラッシュがからしでも飲み込んだような顔をした。<br />思わず、ダヴィッドは吹き出す。<br />自分にとっては赤ん坊の頃から当たり前のように傍に居て、どんな時も自分の味方であり続けてくれるトルガルは、どこか空虚だった父よりも身近に温かく感じられさえするのだが――<br />目の前で「うあー…やっべどうしよう経費で食った…」とおもいっきりうな垂れるラッシュにとっては、“エマおばさんの目の次に怖い”教育係であるようだ。<br /><br />「…ダメ、だよなぁ」<br /><br />どこか青く見える濃い黒い瞳に覗き込まれて、「もちろん」と返答しようとしたダヴィッドはふいに――<br />ラッシュの表情に、幼い記憶が被るのを感じた。<br /><br />　　　だめですよ、ダヴィッドさま。<br /><br />そう、いつも。<br /><br />　　　ダメです、若！<br />　　　オレが代わりにいってきますから、ここでまってて！<br /><br />　　　いけません、ダヴィッド様。<br /><br />ラッシュはほとんど聞くことが出来なかった、柔らかなエマの声さえ。<br /><br />　　　貴方はこのアスラムの、ただ一人のお世継ぎでございます。<br /><br />　　　なりません、若様<br />　　　そのようなこと、若様がなさることではありません<br /><br />そう言われるたびに、幼い自分はきっと、目の前のラッシュのような表情をしていたろうな。<br />ふふっ、と、ダヴィッドが肩を揺らした。<br />「…いいよ」<br />「え？」<br />パチン、と腕をあげて指を鳴らしながら、ダヴィッドが溌剌と声を上げた。<br />「聖域饅頭をあとひとつ、こちらのテーブルに！」<br />ラッシュの顔が、ぱああと露骨に明るくなる。<br />「貸し、ひとつな」<br />にっ、と笑うダヴィッドは、歳相応の軽い空気だった。<br />「ありがとおお、信じてついてきてよかったマイロード！ダヴィッドー！！」<br />わっと大仰に泣きまねをしながら、ラッシュが向かい側に腰掛けているダヴィッドの手を握り締める。<br />「おいよせ、饅頭ひとつで…」<br />その様子を見てころころ笑いながら、ポルセネーが「はーい、かしこまりました」と通り過ぎる。<br />「あ、あとラーバフェンダ・ソーダも！！」<br />「おいラッシュ！！…私はバルテロッサ・コーヒーを濃い目のソロで、締めるよ」<br />「はぁい、ふたりともいつもありがとうね！」<br />ヤーマの若い傭兵の間で「あの薄桃色の鱗が最高」と評判の尻尾を揺らしながら、看板娘は屋台の中で蒸気の中、饅頭を蒸し続ける父に声をかける。<br />鼻歌まじりに空いた皿を片付けだしたラッシュの笑顔に、ダヴィッドも自然と頬と目を緩めてしまう自分に、呆れて笑った。<br /><br />本当に、こいつと居ると飽きないな。<br /><br />そう思った次の瞬間、ぴたっとラッシュの手が止まった。<br />何かを思い出したか、まるで決心でもつけるかのように、ほんの少し息を止めて。<br />それから、「あー…」と手をひらひら遊ばせたあと、ラッシュは腰にじゃらじゃらぶら下げているポーチの中から、なにかを取り出した。<br />小さな箱、それは可愛らしくプレゼントのために、リボンで飾り立てられていて。<br />「あ、あのさぁ」<br />こいつはいつも、気まずい時は語尾をのばすな。<br />ダヴィッドは、軽く首を傾げぼんやりと想いながら、不思議そうにラッシュの白い手に収まっているプレゼントを見つめた。<br />「こ、これ」<br />「…俺に？」<br />そう。<br />こくこくと、本当に気まずい――というよりは、照れくさそうにラッシュは箱をダヴィッドの手に握らせると、目を泳がせながら。<br /><br />「――誕生日おめでとう、ダヴィッド」<br /><br />少し困ったように微笑む黒い瞳に、ダヴィッドは釘付けになった。<br />のと、自分の誕生日など――<br /><br />「…え…きょ、今日は違う…だろ…」<br />「そう！そうなんだけど！！」<br />ラッシュがまーまー、と手で制しながら、吹っ切れたように明るく続ける。<br />「ちゃんと知ってるぜ、ダヴィの誕生日は地虎月の二十日だって！でも、オレたち会ったの地虎月の終わりだったじゃん、終わってすぐだったじゃん」<br />「…そうだな」<br />だろ？と、ラッシュが嬉しそうに続ける。<br />「だから、ちょっと遅くなっちゃったけど誕生日プレゼント…ああーでもあんまり気に入らなかったらごめん」<br />「そんな！！」<br />思わず大声を上げてしまった自分に、ダヴィッドは自分で驚いてしまっていた。<br />「そ…そんなことない、その気持ちが嬉しいよ…ありがとう、ラッシュ」<br />自分の手に収まったプレゼントの箱を見つめながら。<br />ダヴィッドは想った。<br />そうか。友というのは、こういう恥ずかしいこともやってのけてくれる存在なのだな。<br />「はい、お待たせしました」<br />ポルセネーがかちゃり、とダヴィッドの前に小さなコーヒーカップを、それからにこにこと上機嫌のラッシュの前に、しゅわしゅわ音を立てる空色のソーダ水と、ほかほかの饅頭を置いた。<br />「ありがと、ポルセネー」<br />「ふふ、ご機嫌ねラッシュさん」<br />いいお友達ですね。<br />彼女はその言葉を、どちらにかけたのだろう。<br /><br />「…開けても、いいかな」<br /><br />かさり、と青いリボンが、ダヴィッドの指の間で揺れた。<br /><br />「お、おう！…気に入らなかったら、ごめんな」<br />「だから、そんなことは絶対にない」<br />「？　なんで言い切れるんだよ」<br /><br />まだ見てもないくせに、と苦く笑う友に向かって、ダヴィッドはもう迷うことなく、満面の笑みを浮かべて見せた。<br /><br />「その気持ちが、嬉しいんだ」<br /><br />たとえ君が、この世界の鍵となる力を持っていなかったとしても、君が僕の力を必要とした出会いでなかったとしても。<br /><br />「プレゼント、ありがとう」<br /><br />きっと、巡る時の中で出逢えたならば、ふたりはこうして笑いあえたと信じられたから。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ラッシュ・サイクスのレムナント紀行</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T22:33:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>U-mi</dc:creator>
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<title>【Let's Dance】本日のヴィジストーン。【Boy's!!!】</title>
<description> 「見せてやる!!!!!」「くたばりやがれッッ!!!!!!」「わたしは…使いたく…」「どうして！？」＞＞＞ＡＬＬヴィジストーン撮影者。べヨ様「BAD BOY....」ラッス「…うう…だって、だってキレイなんだもん」エミ姉「それは認めるわ。でもね、ラッシュ、ここもともとミンサガのブログだったのがいまや完全にレムナントの支配下。加えてこれでは、余りにも」ダヴィッド様「…確かにちょっと脱線し過ぎたな」ラッシュ「すいません…でも背中が
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/20091118005650ddc.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/20091118005650ddcs.jpg" alt="アイシャドウはシャンパンゴールド～レッドブラウンのグラデーション、リップはブラウン、チークはローズ、マスカラはシャネルの重ね塗りで。" border="0" width="106" height="150" /></a><br /><br /><font size="5"><br /><font color="red">「見せてやる!!!!!」<br />「くたばりやがれッッ!!!!!!」<br />「わたしは…使いたく…」<br />「どうして！？」</font></font><br /><br />＞＞＞ＡＬＬヴィジストーン撮影者。<br /><br />べヨ様「BAD BOY....」</center><br /><br /><br /><br /><br />ラッス「…うう…だって、だってキレイなんだもん」<br />エミ姉「それは認めるわ。でもね、ラッシュ、ここもともとミンサガのブログだったのがいまや完全にレムナントの支配下。加えてこれでは、余りにも」<br />ダヴィッド様「…確かにちょっと脱線し過ぎたな」<br />ラッシュ「すいません…でも背中が綺麗なオネエ様、<font size="4">あると思います</font>って本当にもうしないからエミーごめんなさいエミー」<br />エミ姉「…ふんっ。た　確かにあの人ほどじゃないけれど、私だって“絶対領域”ってこの太ももに釘付けプレイヤー多いんだからねっ」<br />ラッシュ「えーでもエミーのは結局アンダースコート（女子テニスプレイヤーが着るアレね）じゃん。見えてもいい系じゃーーーん」<br />エミ姉「あら、<font size="4">じゃあ見てみる？？」</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/20091118010850f22.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/20091118010850f22s.jpg" alt="あの丈からいくと多分スコート。丸見えの時とかで確認しました（自爆" border="0" width="87" height="150" /></a><br /><br />ラッシュ<font size="5" color="red">「ブッファ゛;｀;:゛;｀(;゜;ж;゜; )」</font><br />バイオレットさん「まっ　まあエミーさんはしたない！！！」<br />アーリン「今見たものは自己申告しろ。そうすれば俺のブラックアウトLv.3で済ませてやる。しなかったものは<b><font color="red">もれなくトルガルのフィアーLv.5+カーズ追加発動（既に詠唱中）で粛清する。」</font></b><br />アスラム兵の皆さん「「「「「ひぃいいいいダイ・オア・ダイぃぃいいいいいい」」」」」<br /><br />ダヴィ「エミー、からかうにも程があるぞ…<font size="1">大混乱ではないか。」</font><br />エミ姉「これが“ミニスカ+ハイニーソックス+適度におにくのついたふともも女子”の力です！たとえアンダースコートと解っていても、皆この絶対領域に釘付けなんです！！」<br />ダヴィ「（…旅の間もその絶対領域を駆使して、勝利を重ねてきたんだろうなぁ…）」<br /><br />バイオレットさん「ああ、もう！いくらそういう服装だからって、エミーさんってば…///<br />こちらが恥ずかしいですわ！！ん？　そ…　そういえ…ば…」<br /><b>イリーナ嬢「？　なんですか？　バイオレットさん」</b><br />バイオレットさん「え…と…　な、なんでもありません…わ…」<br /><br />ひな「俺らのマイクロミニのが絶対領域っぽくね！！！？」<br />はな「でも、私たちのも結局見せていいアンダーですもの」<br />ひな「ううむ…　そ　それにあのひと程思いっきり脱ぐ度胸はさすがにないな…；；」<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ラッシュ・サイクスのレムナント紀行</dc:subject>
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<dc:creator>U-mi</dc:creator>
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<title>『Journey's End』意訳・補足・追記</title>
<description> と　いうか謝罪ですごめんなさいorz先日、英語で日常会話出来る友人に会う機会がありましたので、試しに『Journey's End』を訳してもらいましたら、かなり違う答えを頂きました…これは詩の中の「you」を「あなた」と捕らえるか、「あなたたち」と捕らえるかで、だいぶ感じが違ってしまうからだと思います。とりあえず細かい解説は本当に英語のお勉強レベルになっちゃうので、友人のくれた訳を以下に！こちらのほうがより、原文に近
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<![CDATA[ と　いうか<br /><br /><font size="5" color="red">謝罪ですごめんなさいorz</font><br /><br />先日、英語で日常会話出来る友人に会う機会がありましたので、試しに『Journey's End』を訳してもらいましたら、かなり違う答えを頂きました…<br />これは詩の中の「you」を「あなた」と捕らえるか、「あなたたち」と捕らえるかで、だいぶ感じが違ってしまうからだと思います。とりあえず細かい解説は本当に英語のお勉強レベルになっちゃうので、友人のくれた訳を以下に！<br />こちらのほうがより、原文に近い形になっていると思われます。<br /><br /><br /><br /><font size="3" color="black"><b>万物の核心から生まれた静寂が<br />憂鬱な気分にさせる<br />繊細な感覚を持った人々の誓いは<br />善き人々を隠してしまう<br /><br />君達一人一人の中に<br />宇宙がその誕生を待ち受けている<br />ああ、君達の眠れる魂は<br />今も憤怒の道によろめいている<br /><br />悲しみはもういらない<br />戦争への欲を消し去れ<br />君の真実と君の運命の救済を<br />私は知っている<br />自分の罪を許すな<br />最後に生き返るために<br />高貴で正しい心は輝けるだろう</font></b><br /><br /><br /><br />同じように訳されているのが、後半のサビだけで本当にすいませんorｚ<br />言い訳をしますと、私はぱっと歌詞を読んだ時、「あーこのyouはラッシュのことかな」と思ったんですね。直感で。<br />後半のI know your truth　Your destiny's cureのくだりが、イリーナからラッシュへの想い、そのものに聴こえて。<br />なので、Within each one of you～のくだりのyouを「君たち」と捕らえ<br /><br /><b>貴方たちそれぞれの中で　誕生を待ち受ける宇宙が在る<br />ああ　眠れる魂たちは<br />いまだ激しい道によろめいているけれど</b><br /><br />と、しておけばよかったのかものですが…<br />youをラッシュ、そしてレムナントたちと捉えて単語を&#32363;げた結果があの誤訳ですよ本当にすいませんo....rz<br /><br /><b><font size="3" color="red">もう、最初の訳は英詩を元に、U-miが作った日本語版歌詞だと思って頂ければ</b></font><br /><br />ごめんなさいごめんなさいごめんなさい拍手たくさんもらったのにごめんなさい感動が盗まれていてごめんなさい<br /><br />友人曰く<br />「この表現はないかな～ってとこは、最初の“A silence from creation's womb”かな。胎児、胎動って捕らえ方はしないで、核心、または発生する場所って意味だと思う」<br />ただ“womb”って直訳すると子宮・胎内ともとれるので、私はレムナントが産まれてくるイメージを、なんつーか…詠唱みたいにぐわーっと単語を自分で勝手に&#32363;げてしまったのだと思います。っていうかソレのほうがなんかレムナントっぽくていいと思ってる、生々しくて（自爆<br /><br />…ここで重ねてお詫び申し上げます…本当にごめんなさい<br /><br /><a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/2009111021151648b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/2009111021151648bs.jpg" alt="「普段からしっかりお勉強しないからにゃき」" border="0" width="150" height="129" /></a><br /><br />ドリルはもう少しシンプルなデザインだったら、第二のチョコボorモグたんに（ｒｙ<br />懲りてなくてすいません。<br />叶わなくてもあいしてる　ラストレムナントがだいすきです。 ]]>
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<dc:subject>ラッシュ・サイクスのレムナント紀行</dc:subject>
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<dc:creator>U-mi</dc:creator>
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<title>The twins  -Moon Tears and Blood Blooms- </title>
<description> 前書き的私信＞＞黒帆さんっ…お待たせし過ぎましたが…ッ俺、やったよ……！！がくぅ。【注】ひなとはなの、捏造設定昔の話です。ダメな人は華麗にシールドバッシュしてくださいm(__)m
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<![CDATA[ 前書き的私信＞＞<br /><br />黒帆さんっ…<br />お待たせし過ぎましたが…ッ俺、やったよ……！！<br /><br />がくぅ。<br /><br /><br />【注】<br />ひなとはなの、捏造設定昔の話です。<br />ダメな人は華麗にシールドバッシュしてくださいm(__)m<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ラッシュ・サイクスのレムナント紀行</dc:subject>
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<dc:creator>U-mi</dc:creator>
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<title>【YOU WANT】商売なのはわかってるんだけど【TOUCH ME?】</title>
<description> 『ＢＡＹＯＮＥＴＴＡ』にハマっちまいました…!!!あれー！？「エスコンは飛びたい時ちょこちょこ、あとはラスレムメインで動いてくれればいいんだ、この箱は…(´ー｀)」とかいってた私が「…え？ＰＳ３版…って…マルチタイトルじゃなくて…　移　植　？？」実際箱版先にやってしまうと、ＰＳ３版はコントラストの弱さや若干の処理オチが気になる。ＲＰＧのラスレムと違いレスポンス命のアクションゲーなので、これは…つまり…そのXbox36
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<![CDATA[ <font size="4" color="red"><b>『ＢＡＹＯＮＥＴＴＡ』にハマっちまいました…!!!</b></font><br /><br />あれー！？<br />「エスコンは飛びたい時ちょこちょこ、あとはラスレムメインで動いてくれればいいんだ、この箱は…(´ー｀)」<br />とかいってた私が<br />「…え？ＰＳ３版…って…マルチタイトルじゃなくて…　移　植　？？」<br />実際箱版先にやってしまうと、ＰＳ３版はコントラストの弱さや若干の処理オチが気になる。ＲＰＧのラスレムと違いレスポンス命のアクションゲーなので、これは…つまり…その<br /><br /><b>Xbox360持っててよかった神様天使様デビルメイクライ神谷様ありがたう</b><br /><br />…いや…僕、神谷さんがクローバーの頃から好きなんですよ…<br />べヨは発表当初から楽しみに<br /><br />って、そうじゃなく<br /><br />巷でもちらほら言われていますが、<br />「ＰＳ３はブルーレイディスク再生機なので、大容量詰め込めるが、ゲーム機としての機能ははっきりいってそこまで凄くない。実際、Xbox360のほうが演算処理などで勝る時がある」<br />らしいのは、マジでか。アレだ、昔ＰＳ２より実はゲームキューブのほうが、グラフィック処理能力も音楽再生能力も勝ってたのと一緒っぽい。<br /><br />つまりなにが言いたいか、というと<br /><br /><b>「スクエニさんがいつまでもラスレムＰＳ３版出せないっつーか出したがらないのは、β版ｗといわれる箱○版より更に劣化、しかもＳＯ４より売れなかったりでどうみても採算あわねーっつうかあんまり濡れ手に粟ほど儲からないしぃ、という上から目線商売っていうことでＦＡ」</b><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />――ん？　こんな時間にだ（ｒｙ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/2009110423550863b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/e/s/desgo/2009110423550863bs.jpg" alt="いつもきりっと睨みつけてる目線ですが、時々ぱっと見開く顔がとっても素敵です" border="0" width="118" height="150" /></a><br /><br />次回は何事も無く「ラッシュ・サイクスのレムナント紀行」にもどりま…<br />ん？<br />ここ　たしか　ミンサガの　ブログ　 ]]>
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<dc:subject>ラッシュ・サイクスのレムナント紀行</dc:subject>
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